メディア掲載 江口寿史氏の“トレパク”問題について、AERA DIGITALから取材を受けました。 2025年10月18日 2025年10月18日 大熊 裕司 AERA DIGITAL掲載の「江口寿史氏の“トレパク”問題は「かなり黒に近いグレー」と専門家 著作権侵害の意外な判断ポイント」(2025/10/12)について、取材を受けコメントしました。 https://dot.asahi.com/articles/-/267082?page=1 お問い合わせはこちらから|虎ノ門法律特許事務所 弁護士 大熊 裕司 著作権、肖像権、パブリシティ権、プライバシー権について、トラブル解決のお手伝いを承っております。音楽・映画・動画・書籍・プログラムなど、様々な版権・著作物に精通した弁護士が担当しておりますのでお気軽にお問合せください。 LINEでのお問合せ LINEでのご相談も承っております。(無料相談は行っておりません) お電話でのお問合せ 電話対応時間 平日 午前9時~午後9時、土日祝 午前9時〜午後6時 メールでのお問合せ 費用 相談料 法律相談料は、1時間11,000円(税込)、のち30分ごとに5,500円(税込)です。 Facebook postはてブLINEPocketFeedly
パブリシティ権 最高裁が「物のパブリシティ権」を否定 ーギャロップレーサー事件 第1 事案の概要 1 事実関係 原告は、本件各競走馬を所有し、又は所有していた者ら(馬主)です。被告は、ゲームソフトの製造販売を業とする株式...
著作権侵害 SNSでの炎上事例と対応策-著作権侵害その他 はじめに SNS時代において、企業や個人の投稿が「炎上」するリスクは避けられません。特に、著作権侵害や不適切な行為や発言が引き金となるケース...
著作権の権利制限 「写り込み」・「写し込み」問題(30条の2) 著作権の権利制限の「付随対象著作物の利用(30条の2)」をテーマに、著作権専門の弁護士がわかりやすく解説します。著作権法や著作物・版権などに...
判例紹介 法政大学懸賞論文事件(東京高裁平成3年12月19日判決) 著作権に関連する裁判の判例である「法政大学懸賞論文事件(東京高裁平成3年12月19日判決)」をテーマに、著作権専門の弁護士がわかりやすく解説...