メディア掲載 YAHOOニュースに解説記事を投稿しました(平成28年12月12日) 2022年11月24日 2022年11月24日 大熊 裕司 YAHOOニュースに解説記事を投稿しました(平成28年12月12日) 「欧州で「ルービックキューブの形状」商標の無効判断-日本ではどうなっている?」について、解説記事を書きました。 お問い合わせはこちらから|虎ノ門法律特許事務所 弁護士 大熊 裕司 著作権、肖像権、パブリシティ権、プライバシー権について、トラブル解決のお手伝いを承っております。音楽・映画・動画・書籍・プログラムなど、様々な版権・著作物に精通した弁護士が担当しておりますのでお気軽にお問合せください。 LINEでのお問合せ LINEでのご相談も承っております。(無料相談は行っておりません) お電話でのお問合せ 電話対応時間 平日 午前9時~午後9時、土日祝 午前9時〜午後6時 メールでのお問合せ 費用 相談料 法律相談料は、1時間11,000円(税込)、のち30分ごとに5,500円(税込)です。 Facebook postはてブLINEPocketFeedly
判例紹介 釣りゲータウン2知財高裁判決(平成24年(ネ)第10027号) 著作権に関連する裁判の判例である「釣りゲータウン2知財高裁判決(平成24年(ネ)第10027号)」をテーマに、著作権専門の弁護士がわかりやす...
著作物性 「表現上の本質的な特徴を直接感得する」ことの意味 江差追分事件 江差追分事件(最判平成13年 6月28日・民集 55巻4号837頁)は、以下のように判示しています。 「言語の著作物の翻案(著...
判例紹介 大学の先生が書いた研究報告書、著作権は誰のもの? 今回は、大学の先生が行った研究の成果、例えば研究報告書などの著作権が誰に帰属するのか、という少し難しいけれど大切な問題について、一つの裁判例...
著作物性 サウジ向け教務システム著作権侵害裁判:経緯と最終判決を詳解 知的財産高等裁判所令和3年5月17日判決(不当利得返還等請求控訴事件・同附帯控訴事件、令和2年(ネ)第10065号、令和3年(ネ)第1000...